這是之前搞的很頭大的團體作業的文稿,
故事是一個人把幾個童話故事搞亂而已,
其實沒有什麼笑點...
因為笑點在圖片上...
雖然都是日文,就想放上來一下阿!
不想看日文就不要點進去嘍!
因為沒有翻譯!
タイトル: バンク太郎と童話の世界 |
ナレーション:今は22世紀です。ある{村/町}にバンク太郎という{男の人/男の子}がいました。
バンク:ぼくはバンク太郎。童話が大好き。特に3匹の子豚がすごくおもしろいと思う。子供のころにお母さんがよく読んでくれた童話の世界にずっと行きたいと思っていたんだ。それで一生懸命研究して童話の世界に行ける「どこでもドア」を発明したんだ。ぼくの夢が現実する時がやっと来た!
ナレーション:バンク太郎はどこでもドアのドアを押して、童話の世界に入りました。バンク太郎はまずやはり一番好きな3匹の子豚の世界に行きました。
バンク:やったあ, やったあ, やったあ~!3匹の子豚の世界!ぼくはこの日が来るのを、何年も待っていたんだ!あれ!何かがこっちに来る。
豚兄:助けて~!おおかみみに追わわている~~、ブ
バンク:やっぱり悪いおおかみなんだ。子豚ちゃんかわいそうに、(独語)心配しないで、助けてやるよ
(銃を出しておおかみを殺した)
豚兄:助かった、ありがとう~
バンク:いいえ、とんでもない。 じゃね
ナレーション: バンク太郎のおかげで、わらの家も木の家も、そして子豚もみんな無事でした。豚の兄達はだらしない生活を続けました。つぎにバンク太郎はスリーピングビューティーの世界に行きました。
バンク:わ~すごい!直接お城に入れた!すごいお城だなあ。スリーピングビューティー は本当にここにいるのかな~。よし見に行こう!
(寝ているスリーピング ビューティーを探して、見つける)
バンク:さすが童話の世界だ。なかなかきれいな人じゃないか。僕が起こしてもいいかな~ (スリーピング ビューティーにキスした!スリーピング ビューティーが目覚めた)
スリーピング ビューティー:あ!あなたは私のおうじさまですか
バンク:いいえ、僕はただのたびびとです
スリーピング ビューティー :えっ!王子様じゃないんですか。でも、私と結婚しますか。
バンク:僕はただのたびびとです。まだ行きたいところがあるから今 結婚するわけにはいきません。 ごめんね じゃ!
スリーピング ビューティー:え~~。そんな~
ナレーション:というわけで、スリーピング ビューティーはおうじ様にも会えず、それから一人でさびしく暮らしました。
バンク(ばんく)太郎(たろう)はずっと十二支(じゅうにし)の話の中(なか)で、鼠(ねずみ)が猫(ねこ)に嘘(うそ)をつくことにずっと不(ふ)満(まん)を持っていたので、つぎは、十二支の話の中に行くことにしました。そして事前(じぜん)に猫(ねこ)に鼠(ねずみ)が嘘(うそ)をつくことを教(おしえ)えようと思いました。
バンク(ばんく): あなたに勝(か)つために、鼠(ねずみ)は試合(しあい)の前(まえ)に、嘘(うそ)をついてあなたを騙(だま)します。騙されないでくださいよ~
猫(ねこ): なに、鼠(ねずみ)のやつ、私(わたし)は絶対許(ゆる)さないぞ。
ナレーション:バンク太郎の話を聞いた猫(ねこ)は 怒(おこ)って、怒りに燃(も)えます。お釈迦様(しゃかさま)のもとに新年(しんねん)の挨拶(あいさつ)に鼠(ねずみ)が行けないように、大晦日(おおみそか)に、鼠(ねずみ)の部屋(へや)へ行(い)って、鼠(ねずみ)にお酒を飲(の)ませて酔(よ)っぱらわせることにしました。
鼠(ねずみ):そんなことを私はしませんよ。そのバンク太郎という人(ひと)があなたを騙(だま)したんですよ。私とあなたは友達でしょう。一緒に酒(さけ)を飲(の)みましょうよ。私(わたし)がおごりますから。
猫(ねこ):うん~確(たし)かにあの人(ひと)ちょうど変(へん)でした。じゃ~私(わたし)はあなたを信(しん)じます。
ナレーション:、鼠(ねずみ)に酒(さけ)を勧(すす)めた時(とき)、猫もたくさん酒(さけ)を飲(の)みました。そして、正月(しょうがつ)の日(ひ)、鼠(ねずみ)と猫(ねこ)は朝寝坊(あさねぼう)しましたから、二匹とも十二支に入(はい)ることができませんでした。十二支は「ネズミ、うし、とら、うさぎ」の順番でしたが、この事件の後十二支の順番(じゅんばん)は変わりました。バンク太郎のせいです。お釈迦様に叱られたくないので、バンク太郎は急いで十二支の世界から出ました。
ナレーション: つぎに、バンク太郎はシンデレラの世界(せかい)に行きました。シンデレラの世界に着いたとき、ちょうど夜(よる)12時の鐘(かね)が鳴り始めました。そしてお城の階段(かいだん)でシンデレラに会いました。
鐘(かね)の音(おと):カン(かん)~~カン~~カン~~。。。
バンク(ばんく):おお~童話の世界の鐘(かね)の音(おと)は日本(にほん)の大晦日(おおみそか)の鐘(かね)の音(おと)とよく似(に)ているんだな~。あれ、あの人(ひと)、シンデレラじゃない。
センドレラ(せんどれら):しまった、もう12時。早(はや)く帰(かえ)らなきゃ。。。
ナレーションシンデレラは急いで走って階段(かいだん)を下(お)りたので、階段(かいだん)でガラス(がらす)の靴を片方落(お)としてしまいました。バンク(ばんく)はそれを拾(ひろ)って・・・。
バンク(ばんく):綺麗(きれい)な靴(くつ)だな~。こんなにきれいな物(もの)は今(いま)の日本(にほん)でも珍(めずら)しいな~。童話の世界のお土産(みやげ)にこの靴(くつ)より好(よ)いものがあるとは思えない。この世界(せかい)の王子様(おうじさま)なら、この靴(くつ)がなくでも、シンデレラを見(み)つける事(こと)はむずかしくないだろう。よし、この靴(くつ)は僕がもらうぜ~
ナレーション:ガラスの靴なしで、シンデレラを捜(さが)したため、王子様(おうじさま)がやっとセンドレラ(せんどれら)を見(み)つけたのは、10年(ねん)後でした。最後はハッピ(はっぴ)ー・エンド(えんど)ですけれど、やばりちょっと悲(かな)しいです。王子様に見つけてもらった時、シンデレラはちょっとおばちゃんになっていましたから。
ナレーション: 次にバンク(ばんく)が行ったのは、綺麗(きれい)で神秘(しんぴ)に満(み)ちた森(もり)です。そこには背の低い7人(しちにん)の小人(こびと)がいました。でも彼(かれ)らは魔法(まほう)を掛(か)けられているので、話すことはできますが、ずっと立(た)ったままで動(どう)けません。
7人(にん):助(たす)けてください、魔法(まほう)のせいで、僕(ぼく)たちは動(うご)けません。このままだったら、死んでしまいます。
バンク(ばんく):僕(ぼく)はどうすれば、いいですか。
7人(にん):あなたの指(ゆび)で私(わたし)たちの親指(おやゆび)に触(さわ)るだけでいいです。
ナレーション: 小人(こびと)が言(い)うとおり、バンク太郎が親指(おやゆび)に触(さわ)ると、7人(にん)すぐ動(うご)きだしました。
7人(にん):本当(ほんとう)にありがとうございます、あなたは私(わたし)たちの命(いのち)の恩人(おんじん)です。お礼(れい)に私(わたし)たちが金(きん)て作(つく)った靴(くつ)を差し上げます。この靴(くつ)を持(も)っていたら、童話の世界でどんな困難に出会っても、乗り越(こ)えることがてきます。
バンク(ばんく):ありがとう。でも、僕(ぼく)はお礼なんかいらないですよ。
ナレーション:そう言って、 バンク(ばんく)太郎(たろう)は7人の小人(こびと)と別れて、現代(げんだい)に戻ってしまいました。。。バンク太郎は童話の世界で1ヶ月ぐらい遊べたので、満足していました。
バンク:は~、童話の世界は想像したよりおもしろかったな~
ナレーション バンク太郎が家でのんびりしていると、隣のうちから声が聞こえてきました。
母:食べ物の好き嫌いを言うのはだめでしょう。ほら、これを食べたら3匹の子豚のお話を読んであげるわね。
子:え~、また3匹の子豚の話。ていうか、あんなにつまらない話、いったい誰か聞くの。
母:あら、じゃあスリーピング ビューティーの話は?
子:同じだよ、つまらない~~
バンク:何だって、ぼくが一番好きな3匹の子豚の話がつまらないだって。 ありえない~!まさか!ひょっとしたら。。。
ナレーション:バンク太郎は急いで本屋に行きました。
バンク:やっぱり。ぼくのせいで童話の世界はぐちゃぐちゃになっているじゃないか、どうしよう~
ナレーション:といわけで、責任を感じたバンク太郎はタイムマシンの開発に取り組みました。そして一年後。。。
バンク:よし、これで完成だ。一年前のあまい考えの自分を絶対にとめて見せる.
ナレーション:バンク太郎は一年前に戻って、あの時のバンク太郎をとめました。童話の世界は元に戻って、また面白くなりました。そしてタイムマシンを開発したバンク太郎も科学者として世界で有名な人になりました。